アーティストは最高の音楽を俺らに与えてくれ、俺らはそれに酔う。
だがこの関係の終着駅は「悲劇」の二文字だということを忘れてはならない。
MC kottoがペンで語る今回の話は、自由のために戦い、自由を失った
B-BOY達と、一人の少年の話。
この作品はフィクションです。実際の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。
漫画は右から左へ読んで下さい。
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1章 「頭痛」 2章 「アンダーグラウンド・ライフ」 3章 「オールド・デイズ」 4章 「L to the O to the V・・」 5章 「エセBボーイ」 6章 「裏切り」 7章 「リスペクト」 BACK |